粒うに発祥の地から「うに」情報を発信しています

水産大学校は水産都市、下関にある水産業に関する学問を学ぶ大学です。

その中の食品科学科では、下関にまつわる水産物の話を新入学の学生に向けて

地元の起業家に方々に話しています。

その一環とししまして、うに組合も話をしてきました。

今年の1年生は山口県の方が少なく、しかもうにを食べたことがない人も多いのには

びっくりしましたが、これからの学生時代のなかで、いろんなことに触れ

いろいろな体験をして欲しいと思います。