粒うに発祥の地から「うに」情報を発信しています

下関市立大学では、地域共創の一部として下関の代表的な水産物である

「ふく」、「くじら」そして「うに」に関する資料館を構内に作られて広く公開されています。

そしてこの度、下関を中心に作られてきた瓶詰うにの歴史に関する資料展示ができたそうです。
ふくやくじらほどメジャではないですが、水産の町、下関を知る視点の一つにはなるのではないでしょうか?
うに組合も資料提供しておりますので、せひ見て頂ければと思います。